いままでに無い人材紹介会社

story_imanaimain

 

 

 

history1_01

 

紹介会社が儲ける唯一の方法は、多くの人を集め多くの企業へ紹介すること・・・

とは思いません。確かに、多くの紹介実績を上げれば売上が獲得できるでしょう。
しかし、利益が出るとは限りません。たくさんの人と企業を集め続けるには、
莫大な広告費が必要となるからです。
私たちは、求職者への丁寧な転職サポートを重ね、
広告費を掛けずとも多くの人と企業が集まってくる会社になります。
これが、私たちが成功するために選択する唯一の方法なのです。

 

 

history1_02

 

東京にブレイブゲート(以下BG)という採用業務の代行会社があります。
その100%出資の子会社として誕生したのがブレイブロード(以下BR)。
いずれも「採用はマッチングからフィッティングへ」というスローガンを掲げ、
叶えたその先までを考えるという理念を大切に、人と仕事の楽しい関係作りに
携わっています。例えば、感謝の手紙が貰えるようなサービスを厳命されて産まれた
会社。だからこそ求職者満足に全力で取り組める事業展開が許されるのです。

 

 

history1_03

 

A社が人材紹介会社に、A社に“フィットする”人を紹介して欲しいと依頼しました。
しかし、ほとんど紹介をしてもらえない時期が続いたので、「どうしたら紹介してくれる人数を増やせるのですか?」と相談したところ、現在契約している成功報酬の紹介手数料を引き上げていただければ、より多くの人を紹介出来るようになります。と返答されたそうです。紹介手数料を引き上げると“フィット”する人材数が増える。
なにかオカシクありませんか?

 

 

4history1_04

 

「企業は採用。求職者は入社」これが就職(採用)活動の目的と思われがちですが、
それは間違いです。これまで多くの企業と求職者に接してきましたが、
企業は「入社後、長く活躍してくれる人」。求職者は「長く人生を支えてくれる企業」を求めているのです。

私たちは、企業が一方的に求める人を紹介しません。

私たちは、採用担当者のみならず経営者や配属予定先の上司などに対するヒアリングを通じ、客観的な視点からお互いのフィット感が確信できる出会いのみを演出いたします。
そして、その積み重ねは、必ずや紹介が紹介を呼ぶ新しい人材紹介会社のビジネスモデルを生み出していくと信じています。紹介会社の新しい成功モデル。
創るのは、私たちと求職者のみなさまなのです。

 

 

bana_entry bana_service
bana_kigyo